Rising Storm 2: Vietnamをプレイしてみる その3

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ベトナム戦争時代を象徴する音楽といえば、The Trashmenの"Surfin' Bird"ですね。歌詞の大半で鳥・鳥・鳥と連呼している狂気じみたロックなのですが、これに元ネタがあるのはロック好きの間では有名です。元ネタは、The Rivingtonsの2曲で、勝手にパロッたため元ネタ側に怒られたという経緯があります。その後、クレジットにはThe Rivingtonsが付け加えられるようになりました。とは言え、元ネタと比べても声質が違い過ぎる上に、軽快なリズムも相まってSurfin' Birdは今日でも評価されています。
では、歌います。皆さんもご一緒にどうぞ。

A-well-a bird, bird, b-bird's the word
A-well-a don't you know about the bird?
Well, everybody knows that the Rising Stor

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一部のヤバイRS2プレイヤーがヘリゲーを敢行中。
曲芸飛行で対空砲火を抜けつつ、強行着陸を繰り返して兵員を最前線に運んでいる。私もヘリを運転してみたが、角度を付けて飛行するのが難しく、対空機関砲を避けつつの飛行は無理だった。ヘリは耐久力が低く、地上からのAK連射でもパイロットは死んでしまう。練習モードがあるので、少し練習をしてみようと思う。

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ブービートラップの設置場所を研究中。
設置場所によってはトラップが目立ちにくくなるため、成功率が格段に上がる。ポイントは『貴方が米軍だったら通過するであろう道』上に設置しつつ、草や瓦礫で視認性が良くない場所。実はこういった設置個所は限られており、意識して探すと皆同じ結論に達すると思われる。ブービートラップは米軍ポイントマンに発見されやすく、解除されてしまう事もあるだろう。また爆撃によって破壊されることも考えると、地下設置の方が長生きできる設置場所になる。まぁ、破壊されたらされたらで気を取り直して再設置しよう。

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AK類の反動が気になり始める。
3発目以降の跳ね上がりが凄まじく、近距離でも外すことが多い。セミオートにして射撃すると素直だが、M16のフルオート性能の前に屈することも。AK系はType 56、Type 56-1、AKMの3種類から選べるが、体感だとどれも似たり寄ったりな性能に思える。個人的にはAKMにしているが、データ上はType 56-1の方が僅かに性能が上のようだ。あまり変わらないと思うのだが・・・

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ライフルマンのズーム能力が削除されたため、相対的にスナイパーの価値が上がった。
やっぱり、狙撃銃で連射できるってのは正義なんだな。通常のM14は扱い難いゴミだが、狙撃銃仕様のは別格。通常M14の性能を見直してください。これじゃあ、あんまりだよ。

Rising Storm 2: Vietnamをプレイしてみる その2

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ベトナム戦争時代を象徴する音楽といえば、Creedence Clearwater Revivalの"Run Through The Jungle"ですね。これね、歌詞がベトナム戦争そのものなんですよ。単純なギターも素晴らしく、CCRっぽさが出ています。個人的には Fortunate Sonも好きなのですが、ちょっとユーモアがあり過ぎるかな。とは言え、この時代を代表するバンドの一角であり、皆さんも何かしらのフレーズは聞いたことがあると思います。最近では、Run Through The Jungleが某ゲームのメインメニュー曲に使用されていたようです。ほら、あのRising Stor

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M3サブマシンガンが使い物にならない。
連射能力が遅い上に、サイトがクソすぎて狙い撃ちが出来ない。こんなWW2の骨董品をベトナムに持ち込むんじゃないと抗議をしたい。一方のベトナム陣営はPPSh-41が高性能な事もあり、塹壕戦の強さがヤバイ。それと本作はアサルトライフルの連射時のブレがそこそこあって、狙って射撃するよりも弾丸をばらまく方がキルが取れる。

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憧れのM60機関銃を使用してみる。
弾薬の補充方式が2種類あり、これは人によって意見が変わりそうだ。50連マガジン方式はリロードが発生するが、持てる弾薬は多い。ベルト給弾はリロード不要だが200発しか持てない。銃身過熱は一応するみたいだが、そこまで撃ち続ける前に死ぬ。立射もやってみたが、すんごいブレまくるので誤射が出るだろう。RO2の時と同じく、基本はバイポットでの伏せ射撃になりそう。

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気に入った。
この機関銃は中々に強い。銃撃音が五月蠅いため、敵に狙われやすいものの、後方支援としてはかなり優秀。機関銃持ちに近づくと、デフォルトキーFで弾丸の補充が可能。わりと弾丸が持てないゲームなので、支援してあげると良いかも。史実のM60は機関部が複雑であるために、入り込んだ泥や砂によって動作不良が多発したらしい。それでも高火力であったM60はベトナムで活躍をした。現在のアメリカでも一般人が入手する事は可能な機関銃であるが、コレクターズアイテムと化しており3万ドルもするらしい。カッコよい新車一台買えちゃう。

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1分間に5回くらい死ぬんですけど。
何なんですかね、この鬼畜ゲームは。

Rising Storm 2: Vietnamをプレイしてみる その1

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ベトナム戦争時代を象徴する音楽といえば、The Rolling Stonesの"Gimme Shelter"ですね。Call of Duty Black Opsのトレイラーにも使用されており、音楽好きでなくとも耳に残っているはずだ。これに限らず、Rolling Stonesは同時代に数多くの曲をリリースしており、ベトナムモノと関係の深い曲は多い。映画フルメタル・ジャケットでは"Paint it black"が使用されるなど印象深いものがある。さて、ベトナム戦争色が濃いGimme Shelterは、同バンドの最高傑作と名高いアルバムLet It Bleedに収録をされており、これをPCゲームで例えるのならRising Stor

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皆さん、お久しぶりですねぇ。
前作Red Orchestra 2: Heroes of Stalingrad with Rising Stormの続編であるRising Storm 2: Vietnamをプレイしてみようと思います。前作の攻略記事はまだ未完ですが、あれは『プレイしよう』となっており、ある程度やり込んだ私からの意見でした。しかし、今回は発売間もない新作の記事ですので、軽く連続記事にしていこうかなぁ、と緩い感じで御座います。ちなみにRO2記事は別途完結させる予定ですので心配しないように。

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初回プレイ感想の時にも触れたのですが、即死ゲーに加速が掛かっており、尋常ではないほどに死にます。そりゃあ、敵も味方もフルオートで乱射していたら、そうなりますわな。まだ試行段階ですが、機関銃系統はアサルトライフルの普及からか、前作ほど凶悪ではない印象です。兎にも角にもM16とAKMが非常に使いやすく、シーンを選ばない活躍をしています。というか、M16で狙撃している連中が割と多く、恐らくRO2民の生き残りだと思われる。

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いやぁ、狙撃天国すぎるよ。
相も変わらずMAPはアホみたいに広く、前線に行き着くまでに死亡することも多い。かといって狙撃銃は配備数が少なく、掩護射撃は期待できそうもない。移動のポイントは前作同様に、中腰ジグザグ走行が有効っぽい。また本作はナパームや航空支援がアホみたいに強く、味方と密集していると全員死亡する。屋内に籠るとアメリカ軍に包囲されてしまうし・・・攻めも守りも前作以上に難しくなった。

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グレラン系は研究の余地あり。
私はまだ使いこなせてはいないが、使い道が多い気がする。というのは、出撃時に弾薬を選択できるようになったからだ。スモークを発射して味方を助けたり、散弾を発射するこも可能になった。個人的にはスモーク選択がチームに貢献すると思っているのだが、通常弾薬が減ってしまうために、継続火力は落ちる。狙うのも難しい印象で、練習が必要。

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次回辺りから考えながらプレイをしていくが、カバーアクションが無くなったことによる制限は大きい。少しだけ様子を見ながら伺うことが出来なくなったので、リーンだけに頼らざるを得ない。伏せリーンの価値は前作以上のものがあり、なるべく安全圏を確保してからでないと移動が難しい。しかし、その場に居過ぎてしまうと、空爆で死ぬ。いや、マジで本作は難しいよ。ややカジュアルになったとはいえ、シュミレーター要素がてんこ盛りなだけはある。

緩ーい感じで記事にしていく方向なので、気になる方は参考にしてください。
流石に5年もコラムが続くことは無いと思うので。

Red Orchestra 2をプレイしよう -番外編-

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Jeremy Souleという作曲家がいるんですね。大変に有名な作曲家で、主にゲーム音楽を中心に活動をしています。有名どころではThe Elder ScrollsシリーズやCompany of Heroesなど、PCゲーマーなら一度は彼の音楽を聴いているはずです。オーケストラ調の音楽が非常に素晴らしく、ゲームプレイに躍動を与えてくれます。オーケストラと言えば、本場はオーストリアですが、私はオーストラリアに行った事があります。もう10年以上前の旅行ですが、ゴールドコーストで夜通し遊んだ記憶が残っています。楽しかったですよ。そういえば記事の主体は何でしたかね?たしか、マイナーゲームの・・・なんとかケストラ?みたいなゲームがあるらしいのですが、誰か知っていますか。

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Sam Hulickが手掛けたゲーム音楽は多く、壮大なスペースオペラであるMass Effectシリーズの作曲を行う一方、何故かRed Orchestra 2にも音楽を提供している。どういう仕事の選び方をしているのかは不明だが、有名な作曲家がRO2に協力しているため、作中を飾るスコアは非常に豪華だ。ゲーム中では物静かなオーケストラが流れている印象であったが、実際に音楽だけを聞くと、とても聴きごたえがある内容だ。意外にも、緩急のついた曲が多く、メリハリが感じられた。アルバムは全25曲だが、ゲーム中で使用された全ての曲を網羅していないと思われる。お気に入りは『Not One Step Back』、晴天の寒空、行軍するソビエト軍が思い浮かぶ。ゲームでは後半戦に流れることが多いため、よく聞く音楽の1つだろう。また『So Far from Home』は曲名通りのイメージで、壮大な流れの中に、戦死する様が連想できる。個人的には『Victory at the Barrikady』を聞いたとき、フルだと随分と印象が変わることが驚きだった。

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RO2は万人受けを狙ったゲームデザインではないため、その音楽に触れるプレイヤーは少ないだろう。しかし、サウンドトラックとしては相応に優れており、お世辞なしで聞きごたえがある。私は早速Ipodに入れて聞いているが、まだまだ飽きそうにない。拡張版Rising Storm の方はサウンドトラックが発売されていないようだが、こちらにも素晴らしい曲がある。好き嫌いがはっきりと出るRO2だが、音楽に関しては誰にでも評価される性質を持っている。

と、ここまで私が褒めたのだから、ゲーム本編を是非とも体験してほしいものだ。
きっとカジュアルFPSにはない撃ち合いが待っているはずだ。

Red Orchestra 2をプレイしよう 第九回

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Half-Life というゲームがあるんですね。大変に偉大なPCゲームで、私は同シリーズの大ファンなのです。この作品の凄さは、わーわーぎゃーぎゃーする的撃ちでしかなかったアクションを完全なFPSに仕立て上げたことにあります。探索、謎解き、サバイバルに戦闘、物語と様々な要素を組み込み、単純な内容でしかなかったジャンルにアドベンチャー性を与えた画期的な作品でした。しかし、大きな欠点があり、開発会社valveは2までの数しか理解できなかったため続編が長らく出ていません。何だかんだで9年以上も音沙汰がありません。そう考えると、当コラムはまだ良心的ですね。前回の更新が2015年8月ですから、まだ1年しか経っていません。そうです、戻ってきたのです。れっど・・・なんとかケストラ?とかいうゲーム記事が!!

【狙撃兵は大変だよ】
RO2記事の更新停止をすること約1年。需要不明すぎてRO2記事だけ魔境と化しているのですが、最後まで面倒を見ます。そして今回は非常に難しい兵科であるMARKSMANを紹介・攻略をしていきたい・・・のだが私自身があまり得意なクラスではない。そもそもMARKSMANは戦場に1人も居なくとも全く問題ないクラスまで成り下がっており、前作ユーザーは注意が必要だ。初心者が手を出してはいけないクラスの1つに数えられ、上級者でもあまり手を出すプレイヤーはいない。理由は①狙撃スコープの仕様②他のクラスでも狙撃ができるようになった③単純に狙撃ライフルが使いにくい、といったデメリットが目立ちます。弱いからと言って見捨てて良いのか?ダメです、某中年狙撃兵みたく活躍する方法を考えてこそRO2なのです。目指せフェアバーン!!

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狙撃兵は拳銃の扱いも重要だ

【狙撃スコープを何とかしよう】
リアル系FPSの最高峰と名高いRO2なのですが、システムの影響をモロに受けてしまっているのがMARKSMAN、つまり狙撃兵です。基本的には倍率の高い狙撃スコープを装備したライフルで出撃するのですが、発射された弾丸がスコープの中心点通りに飛ばず、さらに弾丸は重力の影響を受けるため微調整が非常に重要です。えっちらおっちらスコープの微調整をしていると、裸眼ライフル兵に射殺されます。RO2は兎にも角にも通常のライフルでも相応の遠距離射撃が可能で、下手をするとスコープ付きライフルよりも強いです。そこで出撃可能な各ライフルの特色を知る必要があるのです。

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①Scoped Kar98
ドイツ軍の主力ライフルに高倍率のスコープを装備したもの。LV25で6倍スコープが装備されるのが特徴で、最も遠距離に対応できる。しかし6キーでアイアンサイトが絶望的な仕様。
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このアイアンサイトは慣れても接近戦では相当に不利であり、一切に最前線に行かないプレイをしたほうが逆に迷惑にならない。クリップ装弾も出来ない銃なので、200m前後の狙撃で味方を掩護していきたい。


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②Gewehr 41 Scoped
ドイツ軍の半自動ライフルに低倍率のスコープを装備したもの。LV25で4倍のスコープになるのだが、クリップ装弾が出来なくなってしまうデメリットが発生。しかし、低倍率スコープで射撃するのは狙撃兵として厳しい。悩める銃である。
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一方でアイアンサイトは非常に優秀だ。スコープとアイアンサイトの切り替えで前線に出ても活躍ができるだろう。連射能力も申し分がないのでKar98より使いやすい。


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③Scoped MN9130 RIFLE
同志諸君。我ら陣営は常にドイツ軍の装備より弱く設定されている。あちらはアサルトライフルが使用できるのに、対抗馬はAVT-40とかいう失敗武器だ。MGもドイツ、SMGもドイツが優勢であった時期が長かった。しかし狙撃銃に関してはソビエトに傾いている。
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この素晴らしいアイアンサイト。視野は広く、それでいて実用性が高いではないか。これだけでドイツ軍より遠距離での狙撃戦は有利なのだ。連射するとブレが酷いが、慣れれば何とかなる。


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④SVT-40 Scoped
セミオート射撃可能、クリップ装弾可能。最強。以上。
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見やすいアイアンサイト。最強。

【3桁の世界】

このゲーム、身を隠す物影が多い上に、ライフルマンの強化により狙撃対決が高確率で発生する。そうなってくると視野角の関係上、こちらが不利なシーンのほうが多い。よって狙撃兵の役割は、いかにMGを排除するのかに特化したほうが良い。いや、私の経験上、狙撃兵はMG処理だけしておけば役立っている。敵司令官や分隊長を狙えるのであれば問題ないが、慣れたプレイヤーは中腰ジグザグ走行をして狙撃しにくい行動を必ずとる。仮に銃弾を当てても、腕か足に当たるのがオチだ。しかし敵MGは動くのが遅い上に、射撃中は無防備&超目立つ。敵MGを排除すれば味方はホッとするし、正面からたたくのが難しいMGを排除するのが目的と考えれば役立たないクラスというわけでもない。ともすれば、いっそのこと余程の自信がない限りは狙撃合戦は参加しないほうが賢明だ。特に実績にもある100m超え、175m超え、225m超えの遠距離射撃はそれ相応のテクニックが必要で、偏差射撃を意識しないとまず当たらない。発砲すればするほど自身の位置を敵にばらしているようなものなので、ムキにスナイパー対決に拘ることはない。というか、MG42で100m超えの射撃がらくらくに出来るあたり、察していただきたい。

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敵を探すのも大切な仕事だ。敵MGは入念に探し執拗に追い詰めよう

【いや、敵狙撃兵も排除しろよ】
と、仲間から言われてしまうことも考えて、狙撃合戦も『そこそこ』参加しておかねばなるまい。狙撃合戦は状況に左右されるが、基本的には伏せ射撃で、隠れて行うのが基本だ。遠距離射撃が難しい仕様であることは明白なのでミスショットは仕方がない。問題は、自身がミスショットをした際に、敵が自分の位置を知ったかどうかにある。意外かもしれないが、狙撃1ショットミス、2ショットミスと同じ方向からの射撃が短い間に2連続あると、ほぼ狙撃位置はばれたと思ったほうが良い。そもそも狙撃できるポイントは限られているために、大凡のポイントは絞られるのである。一部、密林MAP等のオブジェクトが多い構造だと狙撃天国だが、それでもミスショットから位置がばれない保証はない。怖いのが、射程が長いMGによる制圧射撃で、これをされるとストレスゲージが上昇し、まともに狙って射撃ができなくなるなるのだ。よって狙撃兵は絶対に自身の位置がばれてはいけない。とにかく逃げて、隠れて、執拗に敵MGを追い、卑怯に勝つのだ。それを意識しないと逆に刈り取られてしまう。難しい兵科だ。

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狙撃兵が潜んでいるポイントは限られている。視線を『置いておく』のも重要なテクニックだ

【次回更新はHL3発売の時に】
最新作Rising Storm 2: Vietnamが大変に面白そうな出来栄えで、発売までに何とかRO2記事を完了させたい。・・・という類の言い訳を続けて早3年が経過してしまった。3年も攻略記事を書いて終わらないのは本当に頭がオカシイので早急に掲載予定を構築しております。一応、終わりは見えており、あと数回の掲載で完全に終わる予定である。最後まで忘れずに書く予定なので安心(?)してほしい。

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ばりー

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