Grim Dawn - Ashes of Malmouth Expansion ショートレビュー

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スピリットガイドは何処に行きやがった!!
デビルズクロッシングから突如失踪したスキル振り直し屋・・・脳筋はWar Cry(Lv:MAX)を連発し自身の怒りを表現した。私の許可なしに勝手に居なくなるんじゃねぇ。テメーがいねぇと色々と攻略に支障が出るだろうが!!そんな中、デビルズクロッシングが襲撃を受け、これまた脳筋の心情を逆撫でした。どうやら東方に存在をする崩壊都市マルマスに元凶があるらしい。そこに行くにはバーウィッチの北に広がる森林地帯ウグデンボーグを抜ける必要がある。戦友ウルグリムの救助やスピリットガイド捜索、そして、もう一度世界を救うはめになった。旅支度を整えると、脳筋は威勢よく深い森へと踏み入った。

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あのED後のケアンはどうなったのか - Grim Dawn DLC第二弾『Ashes of Malmouth Expansion』はAct5,Act6を追加、更に多数の新ユニークアイテム、新ボス、新たなマップと勢力の登場、レベルキャップが Lv85 から Lv100へ増加、そして新クラス2つ追加、と色々と説明が追い付かない。追加された新マップだけを説明するのであれば、今回は序盤は沼地密林戦、地下下水道を抜けると、そこには崩壊都市が。追加されたエリアは非常に広大で、かつクリア後の物語だけあり高難易度。毒対策はほぼ必須で、厄介な能力を持つ敵たちがプレイヤーの進行を阻む。敵数は非常に多く、特に後半戦はRTSをやっているかのような殲滅戦が始まる。そのため、単体火力重視派は再考する必要があるだろう。

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ボスやユニークボスは非常に手強い印象だが、そもそも本DLCを購入する層を考えれば妥当だろう。このDLCによって入手できる装備の質はまだ理解しきれてはいないが、レベルキャップ上限が上がることを考えれば、事実上の最強装備は本DLC内にあるのだろう。少し歩いただけだが、それでも優秀そうな盾やメダルが手に入った。トレハン目的であれば前DLCの方に分があるが、アレは単純作業なので面白みがない。Ashes of Malmouthの前では無価値にさえ思えてしまう。何といっても、あのGrim Dawnの一週目のエンターテイメントがぎっしりと詰まっている。此処は何処ですか?このアイテムは何用ですか?このオッサンは何を言っているのかね?この勢力と仲良くなりたいなぁ、おいスピリットガイド!!お前は戻れよ!!あれ?これはウルグリム・・・さん?などなど。一歩進むごとに新たな発見と試行する時間が与えられるのだ。

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後半戦が室内戦メインになるため、何かに引っかかり動けなくなることがあった。
そもそも敵の物量が半端ではなく、入口に出待ちしているイセリアル御一行様が一斉に室内突入してくる様に恐怖を覚える。サイズの大小、魔法使いから脳筋まで、とにかく死の特攻をかましてくるのだ。私のキャラクターは超絶脳筋だったので捌けたが、これは魔法使い系のクラスだとお触り即死じゃないのか。とにかく狭い室内で、大量のクソ共を葬る策略を練らなければならない。尤も、これまで脳筋だったプレイヤーは安心しても良い。我々は既に殴られても死なない体だし、叫んで殴れば敵は出血死するのは変わらないのだ。

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実は密輸人も強化されており、倉庫数が増えた。 - これだけも買い。
実は装備の見た目だけを変更する事が可能になった。 - これだけも買い。
実はマスタリーポイントを振り直す事も可能に。 - これだけも買い。
実は祈祷ポイントキャップの上限も増え、かつ星座も増えた。 - これだけも買い。
実は設計図の数が非常に増え、何が何だか分からなくなった。 - これだけも買い。
実は・・・その他の追加要素は自身の目で確かめてほしい。その殆どが満足できるはずだ。
Ashes of Malmouth Expansionは必須ではないが、その導入は義務的にさえ思えてしまう出来栄えだ。

Grim Dawn Crucible Mode DLC ショートレビュー

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非常に美味しいジンジャエールだった。
お店は素材に拘り、創意工夫と古来のレシピとの両立が出来ていた。普段、私はジュース類を全く飲まないが、これは驚くほどに素朴さが追求できている。連れは美食家だったので、早速スマホで評価文章を書いていた。(食事中に文章を書くのが普通なのか?)どうやら、納得の高評価のようだ。ジンジャエール1杯に700円と言うのは、捉え方によると思うが、確かに価値はあった。間違いなく美味しい、しかし、二度と注文はしないだろう。知っているからね。700円もあれば、自分好みのスタウトが飲めることを十分に。Crucible Modeも美味しい報酬が沢山だが、二度目の起動が無いのと似ている。

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人類史に残る偉大なハクスラであるGrim Dawnの初DLC『Crucible Mode』は、保守的な、安定的で、退屈な作業だけれども、それでも必要なモードになっている。その内容は敵とひたすらに戦い続けるアリーナモードであり、クリアすれば報酬が頂ける。つまり、想像通りの平凡さが詰まっているわけだ。トレハンの速度は、本編と比べ物にならない高速であり、この部分での評価は非常に高い。作業的に敵を捌き続ければ良いだけなのだから。

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ゲーム本編で登場をした敵、ボスやヒーローエネミーが満遍なく登場をする。150ラウンドが1区切りであるが、消費アイテムを使うことにより前回ラウンドから条件付きで再開可能。敵量は非常に多く、四方八方から沸いてくるので、範囲攻撃系が有効だ。私の脳筋ソルジャーは、Warcryオンリーなので厳しい戦闘になっている。恐らくCrucible Mode専用のビルドを組まないと、あまり効率的にトレハンは出来ないだろう。また、2ndキャラ育成のためのアリーナ攻略は、逆に時間が掛かる。思っていたほど経験値は得られない印象で、本編クエストを優先させて方が良いだろう。クリア後の腕試し、或いは完全なトレハンツールと見なすべきDLCだ。

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品質は問題ないが、トレハン目的の作業アリーナは好きじゃない。
この一文で、私の心中を察して頂きたい。決してCrucible Modeが悪いとは言っていない。好きな方が居ても擁護できるし、こういうモードあってこそのハクスラだとも知っている。最強装備を得るために、単調な作業が入るのは当然じゃないか。でも、別に私は最強キャラなんて興味が無い。お前は脳筋なんだよ。知能が足りなくて装備不能な魔法リングや装飾を眺めつつ、倉庫の肥しを増やしていく。楽しいねぇ、最強とは程遠い装備だけれども、この旅は楽しいんだよ。
冒険の無いハクスラはプレイする意欲が沸かない。いくら良く出来ていても、美味しい報酬があっても、この時間を他の事に費やす計画が盛りだくさんなんだ。悪いね、Crucibleさん。

Grim Dawn -アルティメット脳筋-

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最高難易度アルティメットの旅が始まった。
戦況は頗る悪い、ここでは前難易度の全耐性-25%ものペナルティなんて可愛らしいものだ。凄まじい敵火力の向上、圧倒的な敵密度、有り得ないほどヤバい敵ヒーローの沸き方、そして全プレイヤーが絶望する耐性上段が-50%、耐性下段-25%されるペナルティが追加。接近戦しか出来ぬ脳筋に死ねというのか!!コイツに遠距離武器を使う技量は無い、魔法を活用するだけの知性なんて持っていない。回復魔法?うるせぇ、ポーションだけが回復手段なんだ。開幕からして詰んでいる感MAX、希望0の総力戦争が始まる。

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序盤にして墓を築く展開に唖然とする。
戦術を改める必要に迫られていた。しかし、今更何を改める?防御力の向上は望めない。既にガチガチにしているからだ。これだけタートルにしても死ぬというのは、私の総火力が足りていないからに他ならない。手遅れを感じていた頃、恐ろしいverUP1.0.0.5がリリースされたのである。
諸君、ソルジャーはEA時代から弱体化を繰り返し、火力では魔法職アルカニストに劣り、手数でナイトブレイドには及ばず、挙句に脳筋でシャーマンにさえ負けていた。しかし今日、ついに逆転をした。圧倒的な、謎すぎる超強化が施されたのだ。
攻撃起点のCadenceがようやく消費MPに見合うだけの能力を得た。Lv16で武器ダメージ+420 %、更にFighting FormがLv12で物理ダメージ+112 %、刺突ダメージ+112 %、出血率も悪くない。更にさらにDeadly Momentumでは物理、刺突、出血、体内損傷ダメージが上がり、効果時間も増えた。この3点セットが全て攻撃能力に上乗せされる。ついに脳筋が魔法職やら遠距離職を押しのけ、最強クラスの一角と称されるようになった。
諸君、我々の時代が到来したぞ。

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かつて埋没していった古典ハクスラたち接近職の墓碑を書き換えたまえ。『お触りされたら瀕死になるのは・・・奴らの方になったよ』眼に映るすべての生物を生かして帰すな、盾は必須だが、片手剣による異常な出血攻撃が森を血染める。密集した敵陣に突っ込み、5回ほどのクリックすれば良いだけだ。ここまで来ればアイテムや装備で全耐性は50%くらいまで整っている。優秀な防御スキルField Command、これに攻撃能力を追加するSquad Tacticsは非常に強力だ。例え優れた装備を入手できずとも頼れるスキルで身を固め、猛突する。泣きながら撤退をする敵は眼前にはいない。皆殺しは一瞬で完了をするからだ。

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これだけ強いクラスになったにも関わらず、最高難易度では度々に足止めをされることも少なくない。特にAct4:アイコン砦から顕著に難しい。相変わらず敵の出血攻撃に怯えねばならず、ルーシャス司令はかつてない強さで立ちはだかる。クソみたいな依頼しか出さないブラックリージョンには腹が立つし、ケアン破滅を防ぐためにログホリアンをタコ殴りにしなければならない。Lv85に到達したため、スキルポイントはもうもらえない。あとは私の気力と運、それと記事更新をする勇気だけの問題だ。
アルティメットの旅路はまだ終わりそうにはないが、希望0から始まり、最終戦に突入するまでソロで到達できた。
Oleronの力で世界を屈服させる日は少しづつ近づいている。

Grim Dawn -エリート脳筋-

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難易度エリートの旅が始まった。
全耐性-25%ものペナルティは凄惨な接近戦を意味し、敵が出血攻撃をしてこようものなら、此方も出血攻撃で応戦をする。毒で死に、イーサーに逃げ惑い、カオスに脅え、気絶・凍結・石化・睡眠に泣かされて、捕縛されて殴られる。いくら体力を上げても追いつかない生存能力に私は気づいた。今からでも遅くは無い、耐性ゲーにしないと全くクリアが出来る気がしない。最初に上げた耐性はイーサーである。毒や出血は体力で補えるが、イーサーとカオスを序盤で上げていかないとAct3で詰むのが見えている。防御は盾スキルOverguardの10秒間防御でどうにかする。つまり私が強気に接近戦が出来るのは、防御スキルが発動しているこの間だけである。全てを10秒に託せ

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エリート攻略に特に役立ったソルジャーのスキルは3つあったので紹介をしよう。
Overguard:10秒間だけ防御能力を高めてくれるスキル。超地味スキルだが、高難易度ともなれば、確定で10秒生存できるのは非常に大きい。コストパフォーマンスが大変に良く、とりあえず発動をしておける気軽さも心強い。また最悪クラスの状態異常である気絶を反射できるため、生存率は目に見えて上昇する。

Oleron's Rage:ソルジャー最後のスキルは2つあり、防御能力を自動的に上げるMenhir's Bulwarkか火力を底上げするOleron's Rageの二者択一となる。私見だが、敵から逃げる事も重要になってくるため、火力だけではなく移動速度も上がるOleron's Rageは、知らない間に助けられていることも多い。Lv12で刺突ダメージ+80 %、体内損傷ダメージが+135 %も底上げされるため出血ビルドはほぼ必須になる。出血最高やぞ。

Markovian's Advantage:最初期のスキルであったため取得をせずに放置していた攻撃スキルだが、試しに12ポイントほど振った結果、クリティカルおじさんとなった。Lv12におけるクリティカル率は25 %程度なのだが、クリティカル上昇とは別に全ダメージが+125 %も乗る謎すぎる高待遇。更に特殊能力で、敵の防御能力を落とすという即死級のチートも付随。これとFighting Spiritで雑魚はゴミと化す。ボス戦でも威力を発揮する隠れた名スキルで、とても初級レベルのスキルとは思えない。

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10秒間・・・Overguard発動中の10秒間でいかに敵を殲滅するか。明らかに間違った脳筋ソルジャーの旅は、凄まじい速度で世界を浄化し始めた。Act1、Act2のボス共は嬲り殺しだ。クリティカルぶん殴りが猪を打ち殺し、怒りの出血攻撃とお叫びが、ギャングを吹き飛ばす。敵ヒーロー?ああ、さっき2発殴ったら死んだよ。道端で次々と倒れ行くレア敵、逃げ惑う幽霊、ゾンビなんか相手にするのも無駄である。良く解らないが、全然難しくないじゃないか。そうか、私はパラメーターをミスったんじゃない、スキル選びを慎重にしなかっただけなのだ。(とは言っても、1周目で大活躍をしたWar Cryはやっぱりチートだと思う)

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難易度エリートは本当に面白い。レアアイテムは出るし、ここまで来たのにLv上げも捗る。むしろ意識せずとも勝手に上がるので、とても気分が良い。何より敵に囲まれる事が常であるソルジャーの性質も気に入ってきた。全くと言って良いほど華麗さが無いソルジャーだが、敵集団にボコされつつもボコし返す戦闘が、何とも言えない爽快感がある。Act3もほぼ死ぬことなく通過し、残すのはラスボス戦である。いやー、一時はどうなるかと思いましたが、ここまで楽になるとはね。

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”F”の付く英単語を使いたいくらいにクソ強い。最後の最後で逃げ惑うソルジャー・・・SSではボスの体力はあと少しのところまで減らしたが、先に私の気力が尽きた。約30分にも及ぶ戦闘は、後日再挑戦しよう。今日はもう無理です。

EAの頃から記事にしてきたGrim Dawnだが、この記事を持ってひとまずの終了としたい。
長きに渡り応援・攻略をしてきた本タイトルだが、製品版を通しでプレイした限り、やはり優れたゲームだと感じる。過去のハクスラで手が届かなかった細かな調整を理解しており、各成長性や自由度はとび抜けて面白い。ややアイテム集めがダルイ一面もあるが、クラフトも可能なので、突き詰めると好みの問題になるだろう。追加すると、最強キャラを目指すと非常に時間が掛かるが、クリアを目指すのであれば程良い時間内で収まるデザインなのも好印象だ。と言うことで、殴って漁っての旅路は、他の誰かに託すことにしましょう。


Restart:Grim Dawn

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私の知っているGrim Dawnは大部分がEarly access版の知識である。というのは、EAの進行と共に、それこそ開発スケジュール通りにプレイ進行をしていたのだから、製品版を通しでクリアをしていないのである。ああ、早くAct2は実装されないかな!!と思いをはせながら待機をして、いざ実装がされたら一目散に参加をしたのである。その頃は、各クラスの調整もまだまだで、アイテムやエリアの未実装も多かったはずである。少なくとも星座システムの実装は、かなり後期からであったし、同種コンポーネント同士で保存が出来ないという鬼畜・倉庫ゲーであった。懐かしいねぇ。

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EAで鍛えた脳筋ソルジャーで、難易度エリートに挑もうとしている。ハードより高難易度なだけあり、レアアイテムは豊富に出現・・・しているのか?正直、元々のドロップ率は渋っている類ではないので、あまり実感が無い。恐らくだが、マンティコアの目等の特殊敵からのドロップ率が上がっているのだろう。一見するとハードの時よりも敵数が多く、そして敵ヒーローも追加されているのが解る。序盤で惨状、凄惨な戦線が幕を開けた。

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体力の減りがオカシイ・・・脳筋キャラが瞬時に瀕死となる事態が多発する。どうした、お前は体力だけが長所だろうが!!と半ば切れ気味に進軍を開始する。いや、進軍する前に気がついたのは、毒の凄まじさである。毒を喰らった瞬間に死んでいることが多すぎる。いや待て、出血もヤバイ。直死ぬ。慌てて再確認をすると、どうやらエリートでは全耐性-25%のペナルティが掛かっているのである。My脳筋の耐性は基本0%だ!!なんとかしなくては、お前の体力はココでは焼け石に水なのだ。

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Grim Dawnの本編ノーマルは、ハクスラ勢からしたら物足りない難易度だったかもしれない。一部のボスは確かに強敵であるが、ゴリ押しが可能なため、真剣さに欠ける。しかし、ココでは違う、ここからがハクスラだったのだ。あっちこっち激戦が始まると、私は装備を整え、さらにスキルの見直しを考える。火力は必要とされない、重要なのは防御能力だ。再確認をしていくと、ソルジャーは盾スキルがとても充実している上に、その他の守りスキルもたっぷりと用意されているではないか。ということで、敢えて防御スキルを全無視し、全て特攻・お叫び・カデンツおじさん完全体となった。攻撃を喰らわなければ、問題は無い。火力で押し切るべし。押し切れなかったら潔く死ぬ。むしろまだ体力が足りないと考えるべきである。耐性はアイテムとかで応急処置しとけ。

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ハクスラのお約束は『高難易度での接近職は、息をしていない』である。敵にお触りでもされたら、虫の息になることも珍しくない。だから、ネクロマンサーや魔法職、弓使いが人気なのだ。

関係ねぇんだよ、こっちは棍棒MAXやぞ。出血スキル全開の、やりたい放題・世紀末プレイが堪能できている。製品版の難易度エリートが、このプレイで通用するのかは不明である。しかも、製品版は通しでは初めてだ。きっと、追加された敵ヒーローや鬼畜MAPもあるはずだ。そう考えると、ハクスラ特有の2週目のワクワクに、未知なる不安が合わさり、とても興奮をする。私はこれで行く、この旅はえらく厳しいものになるだろうが、楽しむことに於いては私は一流選手なのです。

・・・でも、ちょっとだけ耐性にスキルを振ろうかなぁ・・・



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