Overlord レビュー

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発売 2007年
プラットフォーム PS3(日本未発売),Xbox360,PC
開発 Triumph Studios

最初に言わせてもらうが、私はOverlordに高得点を与えるつもりは一切にない。
問題点が多く存在する本作は、いくらでもマイナス点を与えられる。
ゲームとして見ると劣悪さが際立つ作品なのだが、どうにも忘れられないような雰囲気も確かに存在している。
こういうゲームをレビューすること、つまり多くのレビューサイトが見捨てたタイトルを紹介するということは、『誰も求めていないレビューを公開する』というあまりにも非生産的すぎる行為だ。
私だって大人気FPSをレビューしたいと思う時もあるのだが、それは他の人に任せることにした。
人気サイトが"そういう人気タイトル"ばっかり扱えば、私の存在価値も少しは上がると感じている。
だからこそ、このOverlordは本ブログでも価値が有るのだ。
何処もレビューしていない、レビューする価値すら無いと思われたタイトルかもしれないが、よくぞ当ブログに来てくれたと感謝しているくらいだ。
もう一度言うが、私はゲームとしては低評価を与えるが、その存在価値に関しては点数以上のモノを感じている。
ありがとう魔王サマ、貴方を操作できたことは私のゲーム人生において誇りであります。

【概要】
オランダにあるゲーム会社"Triumph Studios"開発によるアクションゲーム。
この会社はゲーム開発における経験が少ない会社で、本作で4作目なのだが、それまで創っていたタイトルがAge of Wondersである。
このAge of WondersはPCゲーマーからは高い評価を受けているターン制ファンタジーストラテジーでありアクションゲームの開発は初と思われる。
私はAge of Wondersシリーズは未プレイなのだが、コアなファンにとってはTriumph Studiosという名はそれなりに知られている模様。
Overlord単体の他に追加DLC『Raising Hell』が存在するが、未導入でのレビュー。
この手の洋ゲーには珍しく日本語版が存在し、タイトルに副題がついての発売となっている。
日本語パッケージは『OVERLORD:魔王サマ復活ノ時』。
プレイしたのは海外版なので、日本語版に関しては詳細不明だが、ネットを見廻しても『そんなに悪いゲームではない』との評価が多いように思える。
続編『OverlordⅡ』が2009年に発売。
コチラは日本語版が無い。
続編に日本語版が無い理由は不明だが、噂によると前作が日本市場で売れなかったことが大きく影響したらしい。
またPC版と家庭用版での差異も特に無いようである。
ゲームクリアに掛かる時間は人によって大きく変わるタイプで、どの程度でクリアするかによっては30時間以上掛かる人もいるだろう。
私の場合だと、"ほどほどにプレイ"で約20時間掛かってクリアをした。
難易度設定は不可なのだが、一筋にクリアを目指すだけならカンタンなタイトルに属する。

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主人公は魔王サマ。でも悪人ではありません。

【ミニオン軍団の長】

一言で言うのであればピクミンのパクリである。
主人公である魔王サマは部下のミニオンに命令を出しながら、敵を倒していくデザイン。
ただし、ミニオンだけが戦闘できるのではなく魔王サマ自身も戦闘能力を持っている
ミニオンについて述べていくと、ゲーム序盤はブラウンしか操作することが出来ない。
しかし進行させて行くと個性豊かな3種のミニオンが仲間になってくれる。
全4種のミニオンはそれぞれ異なった能力も持っているため、それを生かした戦闘やパズルを解く楽しさはある。

ブラウン
全ミニオン中、最も高い体力があり、かつ数を揃えやすいタイプ。
正面からの攻撃を得意としているが、一体一体が弱いため数で勝負する運用が必要。
本作でもメインになる事が比較的多く、チーム全体でも7割がブラウンで固めないと厳しいシーンも多い。
攻撃力、防御力は装備依存だが、どの装備でも好き嫌いなく使用するため使い勝手は非常に良い。

レッド
遠距離攻撃が出来る唯一のミニオン。
全ミニオン中、最も体力が少なく接近戦は絶望的に出来ない。
また体力が少ないと言うよりは、異様に低いと言うレベルのモノなため運用に関しては難しい。
火耐性があるため、火消し要因として一定数が必要になるケースもあるので少数をチームに入れると何だかんだで楽になる。
本格的に運用する場合は、とにかくチームの後方での支援攻撃が基本となる。
意外に高い火力を保有しているため、10体以上がチーム内にいると真価を発揮できるケースが多い。

グリーン
背後からの攻撃が得意なミニオン。
体力はブラウンに次ぐのだが、ブラウンの約半分程度しかないため低体力ミニオンとなる。
グリーンが真価を発揮するのは、背面からのバックスタブであり、コレが決まると非常に強い。
そのため瞬間火力はチーム一なのだが、状況に左右されることも多く最も安定感のないミニオンである。
毒耐性を保有し、毒ガスを消し去る能力がある。
ダンジョンが毒ガスで進めない場合はグリーンが必須だが、通常戦闘では重要性が低く、数も揃えづらい。

ブルー
死んだミニオンを復活せさる能力を持つ特殊なミニオン。
水耐性持ちで、唯一泳ぐことが出来るため移動能力は高い。
体力火力は最低レベルだが、非常に強力な能力があるためチーム内に一定数は絶対に必要。
補充の難しいミニオンで、数を揃えるのは困難を極める。

Overlordでは敵を倒すと色のついたオーブを落とし、このオーブに対応したミニオンを1体補充することが可能。
例えば、黄色オーブ1つならブラウン、赤オーブならレッドという風に対応している。
ただしオーブには入手しやすさが設定されており、黄色オーブは直ぐに集まるのでブラウンには苦労しないのだが、水色オーブが入手しにくく結果としてブルーは貴重なユニットとなっている。
また面白い要素としては、ミニオンは好きな場所では召喚は出来ず、各種ミニオンに対応した召喚ゲートがないと召喚はできない。
どのミニオンも1体では弱いのだが、幾つかの種類を運用することで強力なチームを編成し、集団で戦うのが本作の基本となっていく。

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皆で戦わないとクリアは難しくなってしまう

【戦う最弱魔王軍】
プレイヤーキャラクターである魔王サマは初期状態では弱く、特に体力が少ない性能であるためミニオンを盾にして戦うスタイルで攻略していくことが多い。
ただし、ミニオンの命を引き換えにして魔王サマの武器と防具を強化することが可能。
強化するには鋳造釜が必要で、3種の鋳造釜がゲーム内に存在する。
上位のモノになればなるほど、より強力な装備を開発でき、最終的にはゲームバランスがぶっ壊れる
そのため魔王サマは全編を通じて弱いキャラクターではなく、本作の最強キャラクターとなっている。
ミニオンに下す命令コマンドは少なく、基本的には『突撃(攻撃)』か『戻ってこい(撤収)』、『待機』の3つしかない。
4種のミニオンは性格が異なっている設定のため、戦闘中に起こすアクションも固有のモノになっている。
面白いのはミニオンの性格付けであり、攻撃的なブラウンだと敵に向かって一直線に突撃をするが、体力の低いレッドはその場で攻撃をする。
戦闘自体は大味なのだが、中盤以降になると対策を練らないと被害が大きくなるシーンも多く、それなりに考えるアクションゲームと言える。
個人的には、やはり命令コマンドが少ないというのが気になる
特に、ミニオン個別に命令コマンドが与えられない仕様なので、複雑な地形に引っかかって戻ってこれない迷子ミニオンが多発するのに解決できないという問題がある。
一応、時間が経つと戻ってくる場合もあるが、即座に対応できないという点が非常に痛い。
命令をして操作するアクションも後半戦でも面白みはなく、雑な印象を受ける。

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命令コマンドの不足がゲーム全体に悪い影響を与えている

【パズル…?】
クリアするまでに多くのパズルシーンが存在するのだが、パズルのセンスが絶望的に無いのが本作の特徴である。
問題なのが、パズル総数は多いがパターンが少ない点にある。
一番多いパターンが、ミニオンで手回し歯車を回すタイプ。
これだけで相当の時間を割かねばならないし、バリエーションの乏しさが後半まで続くため精神的な苦痛の方が大きくなっていく。
中盤以降では、パズルに使用するパーツ集めが異様に面倒くさく、兎にも角にも作業感が非常に強いパズルである。
レッドは火消し、グリーンは毒消し、ブルーは泳ぎでのパズル解放は最初は面白いのだが、後半まで全く同じバリエーションしか存在しないというのはセンスが無いというより、明らかな手抜きを感じさせる。
また、全体から見てもパズル総数があまりにも多すぎである
少し進んでは似たようなパズルを解き、戦闘。そしてまたパズル…とコレがEDまでサイクルとして続くのには流石に怒らざるを得ない。
パズル総数が多いことと関係しているのが、パズルの副次的な難易度にもある。
特に後半のパズルは、テクニカルな操作ばかりを要求する類しか無く、頭を使わないパズルしか無いのである。
私は、このテクニカルなパズルがあまりにも苦痛であり、何度も中断をした。
センス、質、量とも酷い出来であり、開発者が何をしたいのか意図さえ掴めないシーンも見受けられる。

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運ぶ系も多いが、全く面白みがない

【悪ですが善人でもあります】
幾つかの場面で、プレイヤーに判断を委ねることがある。
困っている人(又は種族)と助けると善人値が上昇し、それに準じた成長となる。
これは意外に面白い試みで、ステータス以外にも助けたキャラクターが何かしらの形で魔王サマ一行を助けてくれるシーンがある。
例えば、食料の奪還を人間に依頼されたとしよう。
食料を見事に奪還した魔王サマではあったが、そこで本当に返すのかという選択を強いられるのである。
キチンと食料を人間に返してあげれば村からの援助や助力もあるのだが、魔王軍は食料を失うことになる。
返さないという選択をするのであれば、悪人値があがり、それに準じた成長になるし、食料も自分達のモノになって裕福になっていくメリットもある。
しかし、人間達からは嫌われてしまい、村に入ったら罵声を浴びせられる事にもなるのだ。
ステータスが善人か悪人かでは覚えられるスキルに影響があるため、何方か一方しか取得できない。
この悪人か善人になるのか、というプレイヤーに魔王サマの性格を決めさせるかのようなシステムは中々に楽しく、特に人間達の反応が露骨に変わるのは笑える。
また少しネタバレになってしまうが、ゲーム中に結婚するイベントがあるのだが、コレも非常に笑える。
というのは浮気が可能なため、浮気するのかしないのかでもステータスが変わるからだ。
少し考えて欲しかったのは、悪人プレイでのバランス。
クリアを目指すとなると悪人プレイの方が圧倒的に楽な印象で、もう少し善人プレイでの恩恵を大きくしても良かったと思う。
特に魔王サマは、初期では凶悪な悪人というイメージが全く無いため、気を使って欲しかった部分はある。

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実は人格者な魔王サマ。あまり魔王に向いていないような…

【魔王城は金欠気味ですので…】

宝箱や村を荒らしたり等をすると金が手に入ることが有り、これで魔王城の修繕が出来る。
このゲームは独特の雰囲気が上手く働いていることも有り、魔王城の変化はアイデア的には面白い。
城の変化は外部と内部で可能で、最初は寂れていた廃城が、金の力で豪華になっていく様子は気分が良い
城自体には武器防具の製造所、闘技場、ミニオン保管庫の3施設が整っており、オーブを稼いだり出来るのも便利だ。
特に闘技場は効率よくオーブ収集できる数少なき場所。
とても重宝するのだが、逆に言えば闘技場でないとオーブの収集は面倒すぎるのである。
それと金の使い道が無さ過ぎる
極論すると金の使い道は魔王城の修繕くらいにしか無い。
魔王サマというキャラクターは、全編を通じて苦労人キャラクターであるため、もっと貧乏であった方がしっくりくるのだが、金持ちになったら使い道がないというのは…
仮に魔王城に対して投資できるシステムが他にも有り、投資金額によって還元される仕組みがあったのなら面白くなったと感じる。
このゲームは大筋でも気が利かない箇所が多いが、こういう小さな面でも損をしている事が大変に多い。

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金持ち?な魔王サマ(ただし嫁は怖い)

【魔王サマと美しすぎる世界】
本作の特色ある世界観には終始驚かせれた。
世界征服を目指す魔王サマ一行ではあるが、行く先々で歓迎されてしまったりする様子は可笑しさ一杯だ。
序盤からブラックジョークに溢れた空気感も癒されるし、ミニオン達の会話も笑える。
何より可笑しいのが魔王サマが一言も喋らないキャラクターなのに対し、部下たちがお喋りな点だ
また英雄によって世界が悪い方向に向かっているというテーマも素晴らしい。
これまでの古典ファンタジーだと、魔王は悪いキャラクターであり、それを英雄が倒すというのが通例である。
しかし、Overlordでは深いテーマを扱うように見せかけて、内容はジョークで笑い飛ばすという良質な演劇のようなストーリー展開がある。
さらに最高なのがミニオン達の仕草が、あまりにも可愛らしい事だ
先にも述べたが魔王サマは一切喋らないのに、ミニオン達が元気いっぱいにアクションしたり、ドジを踏んだりしている光景はとても『世界征服を企む悪い集団』には見えない。
魔王サマは必死に悪いことをしようとしているのだが、結果的に世直ししてしまっているのである。
勿論、悪人値が大きくてもである。
魔王サマと敵対する英雄たちもキャラクターとしては頗る濃くて印象的な奴らだ。
本当にロクでも無い英雄しかいないために、正義とは悪とは何なのか解らなくなってしまうテーマを、賑やかな空気で上手く包んだ功績は大きい。
私が一番に驚いたのはストーリ展開である。
当初は、『魔王サマとドジな部下たちが力を合わせて世界征服、もとい世直ししていく痛快なお話』で終わるものと思っていたが、終盤で大ドンデン返しがある
脈拍も無しに、突然シリアスなストーリーに投入していくのは、良い意味で裏切られたし、こういうストーリーであるがゆえに世界観に関しては高い評価を与えられる。
世界を平和にしたい救世主しかいない昨今、この魔王サマは色々と進んでいる。

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世直し、ではなく世界征服のために戦え!!

【最大の欠点】
3人称視点のゲームでも上位にランクされるほど、操作性が劣悪である
この操作性はキーボードでのプレイか、Xbox360コントローラーでも変わるが何方にせよクソである。
私はキーボードでのプレイでクリアしたのだが、この形態だと一部のパズルシーンで変に難易度が上がる。
そもそも変にテクニカルな操作を要求するクセに、操作性が全て悪いというのは問題がありすぎる。
アクション、命令コマンドに関しても反応しているのかしていないのか分からない事が多々ある。
そこで途中からXbox360コントローラーを使用したのだが、今度は視点変更がクソすぎてプレイする以前の問題になった。
信じられないのが魔王サマ操作をしているはずが、ミニオン操作に勝手に切り替わるトラブルがあると、苦痛過ぎるパズルと組み合わさって病気になるんじゃないかと思うくらいに苛ついた
追い打ちを掛けるのが、オーブ集めが作業すぎてしまい、ゲーム進行をするのに作業が大前提というゲームバランス。
クリアするだけならカンタンなのだが、それはオーブ集めという作業時間あってこそのモノなのだ。
このゲームバランスに比べれば、MAPがクソすぎて迷子誘発ゲームだとか、ノーヒントなのにも関わらずキーアイテムの場所が無駄に難易度が高かったりする等、欠点にすら入らない。
ある意味で恐ろしいのが、詰まったプレイヤーに対する救済措置が無い点にある。
私が強く感じたのは、こういった欠点が『スタッフだけが楽しめるようなデザイン』になっているのである。
考えれば、不親切な欠点の数々はプレイヤーが先に起こる事を何1つとして知らないのに対し、開発スタッフは全部知っている事柄から始まっている。

変な箇所に超重要アイテム→でも開発した僕達なら知っているから迷わないよ
無駄に時間が掛かるゲームバランス→でも開発した僕達なら攻略法を知ってるもん
MAPが変に複雑→知ってるもん

だから、ここまでノーヒントにしたとしか思えないのである。
むしろ、開発者の僕達がクリアできるからプレイヤーも出来るよね?という考えがあるからこその欠点しかない。
我々は、このゲームに関しては初心者なんだぞ?
もう少しゲーム市場というモノを学んだほうが良い会社である。

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次に何処に進むべきかのヒントすら無い。これは通常のゲームでは考えられないデザインである。

【グラフィックスと音楽】

グラフィックスは評価しにくい部分があるのだが、そこまで非道いゲームではない。
少なくとも発売した年を考えても、十分な質であろう。
評価すべきはフィルムノワールな画であり、世界観やストーリーとも調和がとれている。
やや光源関係が変な箇所もあったが、それは少し厳しすぎる指摘なので特にマイナス面はない。
音、特に声優は中々に憂愁であり、色のあるキャラクター造形ともマッチしている。
BGMはもう少しバリエーションが欲しい所だが、逆に適当さ溢れる音楽は魔王軍らしいというか…
皮肉過ぎる例えかも知れないが。

【まとめ】

無駄に時間の掛かるデザイン、意味不明な操作性、センスのないパズル、やる気が感じられぬ創意。
しかし、私が怒っているのは、あまりにユーザーを無視したデザインにある。
開発スタッフが身内でプレイする分には楽しいかもしないが、これは商品である。
不特定多数のゲーマーが遊ぶタイトルにも関わらず、一切の配慮をしない、考えない。
そしてプレイヤーはある地点で気づいてしまう。
「このゲームはプレイヤーに快適に進んで欲しいとは願っていない。だから進めなくなったら他のダンジョンに行こう。全くヒントもないけど、それが正解だ」
結果、本当に何も脈拍のない場所で、突然に解法が登場する。
これで怒らないゲーマーがいたとするのなら、ソイツはTriumph Studiosの人間だ。
一方で、素晴らしいキャラクターや世界観も存在していることも事実だ。

惜しむべきはOverlordという作品をゲームで表現してしまった事。
絵本やアニメでなら輝けたかもしれないだけに、残念な素材だ。



とは言え、私はOverlordは決してクソゲーだとは思わない。
「これだけ悪評しといて何を言っているんだ」
と思う方もいるかもしれないが、不思議に最後の最後で『悪く言いたくない作品』なのがOverlordである。
それはきっと、このゲームに出てくる心優しき魔王サマが必死になって世界征服する事に共感を覚えたからに他ならない。
それほど、魔王サマは素晴らしい征服者であったし…いや、失礼。
魔王サマは英雄を無残に殺した悪い悪い悪い、最悪の征服者なのだ!!

40点

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Re: No title

前コメントが管理人である私にしか見えないため、第三者の読者からすれば
「ばりーは何を言ってるの?」
と思われるかもしれませんが、ご指摘、ご感想を大変に感謝しております。

色々と私に対して思うことがあるようですが、『大方で正解』しております。
と言っても、"そういう概念のある世界で頑張っていた"のは数年間です。

見てくれているかどうかは不明ですが、重ねて感謝いたします。

プロフィール

ばりー

Author:ばりー
PCゲームとビールを愛するおっさん
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